<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>uta-ohno.com</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/" /><modified>2012-01-15T01:23:39+09:00</modified><tagline>Yet Another JUGEM.</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>寒中お見舞い申し上げます。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=767171" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=767171</id><issued>2012-01-11T12:06:14+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2012-01-11T03:06:14Z</created><summary>


激動の2011から2012に移り変わることは
案外 いとも簡単に容易く過ぎたように思います。

色々なコトの対処が遅れ切って
時間を取り戻すことに
そうとう 労を尽くさなければいけません。

それでも他県での展示会がいくつかありまして
昨年とはまったく、異...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>季</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/008.JPG" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
激動の2011から2012に移り変わることは<br />
案外 いとも簡単に容易く過ぎたように思います。<br />
<br />
色々なコトの対処が遅れ切って<br />
時間を取り戻すことに<br />
そうとう 労を尽くさなければいけません。<br />
<br />
それでも他県での展示会がいくつかありまして<br />
昨年とはまったく、異なった展開になりそうです。<br />
<br />
初めてお会いする方がたくさん増える予感で<br />
嬉しさを通り越し”そわそわ”しています。<br />
<br />
<br />
<br />
恒例のイベントはSelectするおもしろさを十分に<br />
お届けいたしますのでお楽しみに&#9836;<br />
<br />
2012年皆さまにとって<br />
清々しく豊かないちねんでありますよう。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ohno　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　<br />
                                                        <br />
<br />
<br />
<br />
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]]></content></entry><entry><title>土の中に眠っていた硝子片</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=743396" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=743396</id><issued>2011-12-01T18:44:59+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2011-12-01T09:44:59Z</created><summary>

師走に入った途端
急激に寒くなり
季節はキチンと廻っていることに
しみじみ 感心する。

書きたいことも
伝えたいことも
たくさんあるのですが
制作が追いつかないので
手を動かすことに専念しようと思うのですが

まずは写真のBeadsを使って友人たちのCh...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>季</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/034_320.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
師走に入った途端<br />
急激に寒くなり<br />
季節はキチンと廻っていることに<br />
しみじみ 感心する。<br />
<br />
書きたいことも<br />
伝えたいことも<br />
たくさんあるのですが<br />
制作が追いつかないので<br />
手を動かすことに専念しようと思うのですが<br />
<br />
まずは写真のBeadsを使って友人たちのChristmas Presentを<br />
先につくろうと思っています。<br />
<br />
carvingの入ったRo-manngrassが美しくて <br />
この数日 眺めては箱にもどしを繰り返しています。<br />
<br />
革紐と糸 どちらにしようかと<br />
迷う作業のシアワセなこと。<br />
<br />
<a href="http://shop-uta-ohno.com/?mode=cate&cbid=1147544&csid=0" >favoribox</a>から少しだけおわけ出来ますので <br />
よろしければ是非お手にとってみてください。<br />
<br />
みなさま　ご自愛を忘れないでくださいね♪<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ohno]]></content></entry><entry><title>ご無沙汰です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=710483" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=710483</id><issued>2011-09-22T15:53:57+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2011-09-22T06:53:57Z</created><summary>
大型台風が過ぎ去り
削れた山肌
なぎ倒された樹々
氾濫した川の中継を見ながら
日本列島の細々としたカタチが
心許無いように思えてならない。
　　　　　　　　
そんな時なのですが　
明日から桃夢展（色取月ノ章）始まります。


とっても古くからの友人で...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>展</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<center><img src="images/005_320.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /></center><br />
<center style="color:#777777;">大型台風が過ぎ去り<br />
削れた山肌<br />
なぎ倒された樹々<br />
氾濫した川の中継を見ながら<br />
日本列島の細々としたカタチが<br />
心許無いように思えてならない。<br />
　　　　　　　　<br />
そんな時なのですが　<br />
明日から桃夢展（色取月ノ章）始まります。<br />
<br />
<br />
とっても古くからの友人でもある<br />
さきちゃん　<br />
今回初めてデビューする<br />
山中恵さんのお嬢さんaYaちゃん含め<br />
総勢１０名の展示会です。<br />
<br />
一度にいろいろな手法がみられる<br />
よい機会ですので　是非お立ち寄り下さい。<br />
<br />
ohno</center><br />
<br />
<br />
9．26 mon 14:00〜　ohno workshop<br />
画像の素材を使ったbraceletを作ります。]]></content></entry><entry><title>オメダイとルルド・パスティーユ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=668672" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=668672</id><issued>2011-06-16T18:46:14+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2011-06-16T09:46:14Z</created><summary>

４年ぶりのオメダイ販売です。

２０１１年発行の著作本の中でオメダイを入れた作品を
リリースしましたが瞬速完売になってしまった記憶があります。

レモンイエローとアイスピンクのロザリオでした。
（すてきに作れるビーズアクセサリー２８頁に掲載）

カ...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>扉</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/025_320.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
４年ぶりのオメダイ販売です。<br />
<br />
２０１１年発行の著作本の中でオメダイを入れた作品を<br />
リリースしましたが瞬速完売になってしまった記憶があります。<br />
<br />
レモンイエローとアイスピンクのロザリオでした。<br />
（すてきに作れるビーズアクセサリー２８頁に掲載）<br />
<br />
カトリックの学校では何か行事があるたびに<br />
オメダイやクロス、そして有り難い言葉の入ったカードを<br />
マ・スールから頂けるのです。<br />
<br />
校則は装飾品禁止となっていましたが<br />
オメダイのネックレスは赦されていましたので<br />
ビジュアル系のように束ねて着けている上級生もおりました。<br />
<br />
<br />
当時のオメダイは七宝焼きで作られていて<br />
透かすと硝子を通して　ルルドの泉とマリアが見えるのが<br />
物語の一節のように綺麗でした。<br />
落とすとヒビが入り、破損も多かったのですが<br />
現在はアクリルで型をはめ簡素化されています。<br />
<br />
オメダイとルルド・パスティーユを頂けた日は<br />
何となく、清くなるような錯覚を覚えたものです。<br />
<br />
今、思えばルルド・パスティーユはルルドの泉の聖水を使用していると<br />
有り難いことを言っておりましたが<br />
うすい薄荷味の落雁のような 明治のカルミンの刺激を抜き取った・・・<br />
ネーミングに騙された！そんなお菓子でした。<br />
<br />
時が流れ　オメダイがチャームのようになったのを見て<br />
キリストさまに赦しを乞うお祈りとかしているかもしれない。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ohno]]></content></entry><entry><title>ココロより感謝　*  *  *</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=665462" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=665462</id><issued>2011-06-09T17:56:31+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2011-06-09T08:56:31Z</created><summary>

さまざまなことが　落ち着かない状況の中
たくさんのお客様に　お会いできましたこと
何より嬉しかったです。

数々の思いを抱きながら　準備をして参りましたが
今は無事に終了できたことが嬉しく 全てのモノに
感謝の気持ちでいっぱいです。

今回のイベン...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>繋</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/IMG_0454_320.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
さまざまなことが　落ち着かない状況の中<br />
たくさんのお客様に　お会いできましたこと<br />
何より嬉しかったです。<br />
<br />
数々の思いを抱きながら　準備をして参りましたが<br />
今は無事に終了できたことが嬉しく 全てのモノに<br />
感謝の気持ちでいっぱいです。<br />
<br />
今回のイベントは同業者から教えられることが<br />
とても多く、感心することがたくさんありました。<br />
<br />
終了直前に、また次回の予定を伝えられましたが<br />
今は旅支度のことで心が多忙です。<br />
小さな入江のある町に行こうと思っています。<br />
<br />
むかし、行ったことのあるその場所は<br />
白砂にピンク珊瑚の欠片が散らばっている幻想的なところでした・・・<br />
今もそのままあるのでしょうか？<br />
確認の旅になりそうです。<br />
<br />
<br />
皆様がご無事でおいでくださったこと<br />
心からお礼申し上げます。<br />
<br />
有難うございました。<br />
<br />
これからも　新しく　美しいモノを提案していきますので<br />
どうぞ よろしく お願いいたします。<br />
<br />
曖昧な気候ですが　皆様もご自愛なさってくださいね！<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ohno]]></content></entry><entry><title>あらためての心境</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=641574" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=641574</id><issued>2011-04-18T13:20:52+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2011-04-18T04:20:52Z</created><summary>

東京も未だに余震と思われる揺れが毎日のように続いています。

voiceの中で、何か伝えなければと思い
言葉をつなげてはみるのですが
震災の実態が明確になるにつれて
何を言っても正確な気持ちを表現できず
震災の日から何度も何度も書いては削除してしまうこ...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>繋</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/018_320.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
東京も未だに余震と思われる揺れが毎日のように続いています。<br />
<br />
voiceの中で、何か伝えなければと思い<br />
言葉をつなげてはみるのですが<br />
震災の実態が明確になるにつれて<br />
何を言っても正確な気持ちを表現できず<br />
震災の日から何度も何度も書いては削除してしまうことを繰り返していました。<br />
<br />
そんな中でも、期限のある仕事がいくつかあり<br />
<br />
未曽有という言葉 国難という言葉を背後に<br />
製作過程で、今回ほど気力を振り絞り、集中したことはありませんでした。<br />
<br />
銀細工をお願いしている方が「こんな時だから、創るしかないんですよね。」 と<br />
微弱な声で祈りを込めるように吐露した一言で<br />
”わたし、ちょっとがんばって・・仕事を廻しますね・・”という言葉が口から溢れてしまいました。<br />
<br />
 折しも”日本を見つめなおす”というのがテーマの〆切もあり<br />
１年間温めていた、竹と箔とオリジナルシルバーパーツ素材で手を動かしはじめました。<br />
<br />
初めて操る竹の素材に箔を施した石をつないだ、作品が生まれた瞬間<br />
スタッフよりも先に竹工芸師の方と銀細工の方に画像をみてもらいました。<br />
<br />
身に余る、お褒めの言葉をお二人から頂戴し<br />
結局は いま”やるべきこと”を坦坦とやっていく行為が<br />
この現状でいちばん　大事なことだと心から思いました。<br />
<br />
そして ほんとうにほんとうに大切なものは<br />
僅かしかないということも識りました。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ohno]]></content></entry><entry><title>今、桃夢に出来ること……とは</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=627838" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=627838</id><issued>2011-03-16T16:26:48+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2011-03-16T07:26:48Z</created><summary>

ずっと築き上げてきた絆を失い、
これほどの困難に巻き込まれた方々に
何もできないことに無力感を覚えていました。

被災していても放射能が漏れても
祈ることしかできず、祈ることができる状況にあることに感謝なのだと思います。
救助も医療も生活・復興支援...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>繋</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/IMG_0739_320.jpg" width="320" height="213" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ずっと築き上げてきた絆を失い、<br />
これほどの困難に巻き込まれた方々に<br />
何もできないことに無力感を覚えていました。<br />
<br />
被災していても放射能が漏れても<br />
祈ることしかできず、祈ることができる状況にあることに感謝なのだと思います。<br />
救助も医療も生活・復興支援も寄付も、ひとりではまず役に立ちません。<br />
<br />
<br />
今、桃夢にできることはいままで培ってきた力を活かすことでしか<br />
お役に立てないことを再認識いたしました。<br />
<br />
<br />
昨晩までこの状況下のさなか、商品を売ることに躊躇いや嫌悪感が否めませんでした。<br />
<br />
友人の社長さまとの会話の中、今だからこそ金銭を動かし　<br />
日本の経済を活性化させなくてはいけない！と助言を受けました。<br />
自粛したい重い気分をあえて切り替え、桃夢の仕事を全うしようと思い始めました。<br />
 <br />
<br />
少しでも税金を納めて復興に役立ててもらうことや<br />
とても、デリケートな義援金など課題はたくさんあるのですが<br />
やっと　腰を上げることができた４日目です。<br />
<br />
義援金などを調べてみたのですが　突貫で怪しいところが<br />
本当に多くて驚愕しました。<br />
<br />
今、早急に支援するのは大企業にお任せして<br />
時が少し流れたとき　行政が届かない本当に必要なところに納めに行こうと思っております。<br />
<br />
誰も憶測のつかなかった大災害に<br />
微力な桃夢は長丁場を覚悟し　ゆっくり立ち向かって行きます。<br />
<br />
随時　アップしていきますので　くれぐれもよろしくお願いいたします。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ウタ・オーノ　　<br />
]]></content></entry><entry><title>新年 おめでとうございます</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=595376" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=595376</id><issued>2011-01-01T00:00:00+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2010-12-31T15:00:00Z</created><summary>　　　

      カレイホンポウ
 
名前もまだ確定していない石たちが
アトリエで出番を待っております。
美しく趣きのある石を日常に晒す
このおもしろさに今年も翻弄され手放すことが私の日常。
 
さくねん同様 皆さまの意に添えることができますように
アクセ...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>季</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/sinonome.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" />　　　<br />
<br />
      カレイホンポウ<br />
 <br />
名前もまだ確定していない石たちが<br />
アトリエで出番を待っております。<br />
美しく趣きのある石を日常に晒す<br />
このおもしろさに今年も翻弄され手放すことが私の日常。<br />
 <br />
さくねん同様 皆さまの意に添えることができますように<br />
アクセサリー制作をして行きますので<br />
どうぞ よろしくお願い致します。<br />
 <br />
画像作品　shinonome<br />
 <br />
exhibition _____________________________________________<br />
<br />
　新宿伊勢丹　Beads Collection　　2011．1.26-31<br />
* 1.29(sat)14:00〜バンケットにて（愉英雨）ワークショップ　<br />
　1月10日10時から　予約受付開始　03-3352-1111　大代表<br />
 <br />
恵比寿三越　　桃夢展　　　　　2011.3.25-31<br />
   伊勢丹新宿　　桃夢展　　　　　2011.4.20-26<br />
 <br />
   恵比寿三越　　初秋個展予定　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
<br />
平成23年　元旦　　ohno<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ちょっと告知です</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=591523" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=591523</id><issued>2010-12-22T11:13:09+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2010-12-22T02:13:09Z</created><summary>

ほんじつ、桃夢展の初日です。

いろんなモノに追われ
それでも　南向きのアトリエの窓から
季節が移り変わった瞬間とかは
感じ取ってはいるンだけど　。　　。　　。

あちらこちら　丁寧に着地してることは
確かです　。　　。　　。


気ぜわしい時期で...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>展</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/101221_201943_240.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ほんじつ、桃夢展の初日です。<br />
<br />
いろんなモノに追われ<br />
それでも　南向きのアトリエの窓から<br />
季節が移り変わった瞬間とかは<br />
感じ取ってはいるンだけど　。　　。　　。<br />
<br />
あちらこちら　丁寧に着地してることは<br />
確かです　。　　。　　。<br />
<br />
<br />
気ぜわしい時期ですが　お時間がありましたら<br />
是非　お立ち寄り下さい。<br />
<br />
１９９７年から定番になっている<br />
”ダイヤモンドダスト”のアレンジしたネックレス<br />
たくさん　置いてあります　。　　。　　。<br />
<br />
日本橋高島屋　７階　遊工房<br />
12月22日ー28日（火曜日）最終日１７時閉店<br />
<br />
桃夢展　色のかたち　伽ノ章<br />
<br />
出展者　さかたかつこ　本田直子　山中恵　加山忠則<br />
<br />
<br />
*オーノ在廊は連日15時からです。<br />
]]></content></entry><entry><title>もうすぐ始まります</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=557065" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=557065</id><issued>2010-10-08T18:04:30+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2010-10-08T09:04:30Z</created><summary>

ウタ・オーノ　色のかたち展

蚕が作った繭から、人の手が糸を作る。布を織る。
小さな小さな石の粒が、炎と人の手でガラスになる。
地中深く眠っていた石が掘り出され、人の手で削られ磨かれる。

絹も、ガラスも、石も。
それぞれが、うつくしい色とかたち。...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>展</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/voice101008.jpg" width="215" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ウタ・オーノ　色のかたち展<br />
<br />
蚕が作った繭から、人の手が糸を作る。布を織る。<br />
小さな小さな石の粒が、炎と人の手でガラスになる。<br />
地中深く眠っていた石が掘り出され、人の手で削られ磨かれる。<br />
<br />
絹も、ガラスも、石も。<br />
それぞれが、うつくしい色とかたち。<br />
<br />
広い世界で作られた素材を、一つ一つ、丁寧に集め<br />
ウタ・オーノの色とかたちに作り上げました。<br />
<br />
生活を彩る品や、胸元を飾る品としてお届けします。<br />
是非、お手にとってお楽しみください。<br />
<br />
<br />
１０月２０日（水）〜１０月２６日（火）<br />
伊勢丹新宿店　本館５階　和食器/ベル　エクラン<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　営業時間　１０時〜２０時<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　?　03-3352-1111<br />
<br />
<br />
ご無沙汰して、ごめんなさい。<br />
素材集めに奔走しておりました。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>−</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=499929" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=499929</id><issued>2010-06-11T13:19:36+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2010-06-11T04:19:36Z</created><summary>

イベントの喧騒が嘘のように鎮まりかえるアトリエ。 
　
お客様との会話を思い返し ”創ることの意味”を
再認識させられる瞬間がたくさん、たくさんありました。
　 
溢れるくらいのお客様に囲まれ お話が出来ましたこと
こころより 御礼申し上げます。
　　　...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>展</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/015_320.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
イベントの喧騒が嘘のように鎮まりかえるアトリエ。 <br />
　<br />
お客様との会話を思い返し ”創ることの意味”を<br />
再認識させられる瞬間がたくさん、たくさんありました。<br />
　 <br />
溢れるくらいのお客様に囲まれ お話が出来ましたこと<br />
こころより 御礼申し上げます。<br />
　　　　　　　　　　　有難うございました。<br />
<br />
２週間後には”桃夢展”もあり のんびりできませんが<br />
週末は 東京脱出を考えております。<br />
<br />
お時間がございましたら、”桃夢展”　是非いらしてください。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2010・06・11　　ohno]]></content></entry><entry><title>草　束</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=475472" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=475472</id><issued>2010-04-17T11:20:57+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2010-04-17T02:20:57Z</created><summary>

ひとつの素材で　表現をする潔さ

余計なものを削ぎ落とした

墨絵のようなオブジェ

あらゆる経験値のせいだと思う。

　　　　　　　　　　　       　　　　　　　　   neo　ohno</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>器</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/voice_20100417.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ひとつの素材で　表現をする潔さ<br />
<br />
余計なものを削ぎ落とした<br />
<br />
墨絵のようなオブジェ<br />
<br />
あらゆる経験値のせいだと思う。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　       　　　　　　　　   neo　ohno]]></content></entry><entry><title>You&apos;ve Got A Friend</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=475469" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=475469</id><issued>2010-04-16T23:13:46+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2010-04-16T14:13:46Z</created><summary>
何から書き始めたら良いのだろう。

時代に寄り添い過ぎてしまった”楽曲”というものがあって
その時代を肌で感じながら　生活の一環となっていた風景。

その軸になっていた二人が 舞台そでから、ふたり手を繋ぎ
永い年月を軽々飛び越え 目の前に現れた瞬間　
想...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>色</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
何から書き始めたら良いのだろう。<br />
<br />
時代に寄り添い過ぎてしまった”楽曲”というものがあって<br />
その時代を肌で感じながら　生活の一環となっていた風景。<br />
<br />
その軸になっていた二人が 舞台そでから、ふたり手を繋ぎ<br />
永い年月を軽々飛び越え 目の前に現れた瞬間　<br />
想い起こす作業すら忘れていたにも拘らず<br />
新たな記憶の再生産が始まった。<br />
<br />
生真面目にパワフルなJames Taylor <br />
貫禄と愛くるしさ満載のCarole King<br />
ふたりの深い絆が暖かい音で武道館を包み込み<br />
オーディエンスの心の襞をひたひたに漬け込んだ極上のひと時。<br />
<br />
素晴らしいライブに誘ってくれたミック<br />
とても良い席のチケットを確保してくれた牧村氏に感謝。<br />
<br />
Russ Kunkel参加のレコードたくさん持ってました。<br />
<br />
<br />
<center><img src="images/voice_20100416-2.jpg" width="380" height="125" alt="" class="pict" /></center><br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　          　　　　　　　neo ohno<br />
]]></content></entry><entry><title>春 の エ ン ソ ク</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=474086" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=474086</id><issued>2010-04-16T10:37:57+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2010-04-16T01:37:57Z</created><summary>

時間を稼ぎに 滋賀と岐阜に向かう。

今年に入り 分野違いの職人や作家との
縁をもつことができ ”この人” と思う作り手のところには
直接 出向いて話しを聴かせていただく時間をとることに専念している。

職人の話しはどこを切り取っても面白くて
うなずくこ...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>器</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/018-2_240.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
時間を稼ぎに 滋賀と岐阜に向かう。<br />
<br />
今年に入り 分野違いの職人や作家との<br />
縁をもつことができ ”この人” と思う作り手のところには<br />
直接 出向いて話しを聴かせていただく時間をとることに専念している。<br />
<br />
職人の話しはどこを切り取っても面白くて<br />
うなずくことしかできず、自分の緩さが見抜かれやしないかと<br />
ひやひやしながら耳を傾ける。<br />
<br />
それでも、快くこちらの要望をかたちにしてくれることになり<br />
近々 出来上がってくるのを心待ちにしている。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　ohno<br />
]]></content></entry><entry><title>新年　おめでとうございます</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=426852" /><id>http://note.shop-uta-ohno.com/?eid=426852</id><issued>2010-01-01T00:00:00+09:00</issued><modified>2012-01-14T15:00:00Z</modified><created>2009-12-31T15:00:00Z</created><summary>

 　　　　　 　　　　　 　　　　　新年　おめでとうございます。

 　　　　　 　　　　　キンコンイチバン　こんな気持ちでスタッフと
 　　　　　 　　　　　制作していけたら  *   *   * 　と願っております。


　exhibition  ___________________________...</summary><author><name>ohno</name></author><dc:subject>季</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<center><img src="images/IMG_3592_240.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /></center><br />
<br />
<p> 　　　　　 　　　　　 　　　　　新年　おめでとうございます。<br />
<br />
 　　　　　 　　　　　キンコンイチバン　こんな気持ちでスタッフと<br />
 　　　　　 　　　　　制作していけたら  *   *   * 　と願っております。<br />
<br />
<br />
　exhibition  _____________________________________________<br />
<br />
　銀座松屋　　川喜田半泥子のすべて展〔和装小物出展〕<br />
　　　　　　　　　2009.12.30-1.18<br />
<br />
　新宿伊勢丹　Beads Collection　2010.1.13-18<br />
  * 1.16(sat)14:30〜バンケットにてワークショップ<br />
<br />
　うめだ阪急　展示会　2010.3.24-28<br />
　横浜?島屋 展示会　2010.3.17-22<br />
　恵比寿三越　個展　　2010.6.25-7.1<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成22年　元旦　　ohno</p>]]></content></entry></feed>
